PERORIについて

ドッグフードPERORIを持つ手

食の大切さは人も愛犬もきっと同じ 〜健康と安全を考えたドッグフード〜

大切な愛犬に、いつまでも、健康で長生きしてほしい…毎日食べるものだから、より美味しく、より安全なものを食べてほしい…そんな思いから、食の安全と健康を一番に考えて、たどり着いた無添加ドッグフードPERORI。

人も食すことのできる、厳選された安全な食材を使い、国内の工場にて、調理工程にもこだわり、焼き上げて製造しています。
豊富な動物性たんぱく質、繊維質とビタミン・ミネラル・酵素等をバランスよく配合した、優れた栄養バランスで、全犬種に対応している無添加のドッグフードです。給餌量を調整することで、パピーからアダルト、シニアまで、安心して与えることのできる、オールステージ対応のドッグフードです。

本当にいいものは、きっと愛犬にもわかるはず…。本当に食べさせてあげたいドッグフードを、お探しの方にこそ知って欲しい。PERORIは、あなたのグルメな愛犬にも、ご満足いただけると自信を持っておすすめするドッグフードです。

Carefully selected material

厳選素材

point1

厳選された「天然素材のみ」で作った安心の国産・無添加ドッグフード

ドッグフードPERORIは調理工程にこだわり、栄養バランスを考慮し、愛犬の健康を第一に考えた、国産・無添加のドッグフードです。愛犬にも飼い主さんにも安心していただけるよう、原材料の選定・検査から製造工程まで、国内にて常に厳しい基準で品質・安全を管理しています。

point2

愛犬はもちろん、人も安心して食べることができる新鮮で安全な原材料を厳選して使用

メインの原材料となる、馬肉・鶏肉・すなぎもの肉類は、抗生物質・成長ホルモン剤等は使用せず、育成されています。全て国内にて、食肉衛生検査を経た、鮮度の高い精肉を使用し、肉副産物は一切使用していません。

そのほか、国内の有機栽培契約農家にて栽培された、採れたての新鮮な野菜と高品質な国産穀物などを使用しています。化学調味料や着色料などは一切使用せず、天然素材の風味、美味しさにもこだわりました。

point3

オリジナルの調理工程で時間をかけてじっくり焼き上げて製造

一般的なドッグフードの製造は、まず、原材料を高温で加熱処理し、乾燥させます。その後、全てを粉末状にして、練り合わせ、高圧発泡させて成形します。高温で加熱処理をほどこし、一度、粉末状にするため、栄養価が下がり、素材の風味も損なわれます。その、失われた栄養価や風味を補うために、動物性油脂などを吹きかけ、食いつきをよくするようにオイルコーティング仕上げを行います。

ドッグフードPERORIは、原材料を高温加熱加工や粉末状にはせずに、自然の栄養素と風味を破壊しないよう、肉はミンチに、生野菜は蒸して、できる限り手作り調理を行っています。

粉末処理され、生成されたドッグフードは、粒のサイズが綺麗に揃っていますが、PERORIは、素材をそのまま使用しているため、粒のサイズに多少のばらつきがあります。無添加・天然素材が生む、これらの特徴により、高い栄養摂取率と、素材感のある食感を、お楽しみいただけます。また、素材の風味や、栄養価が破壊されていないため、不要なオイルコーティング仕上げは行っていません。不要な食品添加物・防腐剤等も、一切使用していません。

point4

短い賞味期限は無添加ドッグフードの証

ドッグフードPERORIは、愛犬の毎日の健康のために、保存料・防腐剤等の添加物は、一切使用していません。そのため、賞味期限は未開封で3カ月、開封後は約1カ月と他の他のドッグフードに比べ短く設定されています。

半年や1年と長く保存できるドッグフードの方が、飼い主さんにとっては便利に感じますが、長期間、耐えることができるようにと、それだけの添加物が入っていることになります。人にとっては便利なことですが、愛犬の体には負担となります。

食いつきを良くするためにと、不要な油分を入れたり、賞味期限を長く保つために使われる保存料などの添加物は、犬の涙やけや、皮膚トラブルの原因になったり、癌などの病気のリスクを高めてしまいます。

毎日の食事で体質は改善されます。愛犬の健康維持のために、愛犬にいつまでも健康でいて欲しいとの思いから、PERORIは防腐剤・合成保存料等の添加物は一切使用せず、天然素材にこだわって製造しています。

また、万全な品質管理のために、店舗販売は行わず、オンラインストア限定での販売をさせていただいています。

PERORIのメインの原材料

メインのお肉は2種類

ドッグフードPERORIのメインで使用しているお肉は馬肉・鶏肉の2種類からお選びいただけます。

馬肉の方がたんぱく質・脂質ともに良質で、ミネラル、ビタミン等も豊富に含まれています。また、馬肉はアレルギーが起こりづらい原材料となりますのでアレルギー体質の愛犬や皮膚の弱い愛犬にもおすすめです。

原材料の配合を調整することにより、馬肉・鶏肉ともに、保証成分値は同値になりますので、愛犬の年齢や趣味嗜好に合わせて、お選びください。 アレルギーをお持ちの愛犬にも、それぞれ対応した商品をお選びください。

ドッグフードを食べている犬
子犬・小型犬に小粒タイプ

粒サイズは2サイズ

ドッグフードの粒サイズは通常サイズ・小粒サイズの2サイズからお選びいただけます。
粒のサイズの違いのみで、原材料、保証成分値は同じとなります。

超小型犬や小型犬、子犬には小粒サイズがおすすめです。食感を楽しみながら、噛むことが好きな愛犬には通常サイズがおすすめです。愛犬のお好みに合わせて、お選びください。

ドッグフードPERORIの原材料
馬肉 または 鶏肉・すなぎも・玄米・うるち米・生おから・小麦・カボチャ・さつまいも・にんじん・すり胡麻・米ぬか・本鰹節・米油・菜種油・卵殻カルシウム・ビール酵母
※馬肉は国内での安定的な調達が困難なため、安全を確認した南米産等を使用しています。
保証成分値
粗タンパク質:24%以上/粗脂肪:8%以上/粗繊維:5%以下/水分:10%以下/カルシウム:2.5%以下/カロリー(100gあたり):300kcal

お野菜メインのローカロリータイプ

食いしん坊の愛犬やシニアの愛犬におすすめのローカロリータイプ、PERORIベジタブルもご用意しています。

摂取しすぎると脂肪の原因ともなる、動物性たんぱく質を減らし、食物繊維とビタミン・ミネラルを豊富に含んだダイエット用補助食品です。ローカロリーなので、ダイエット中の愛犬や、消費カロリーが少ないシニアの愛犬に、最適なドッグフードです。栄養補助食品として、通常のドッグフードの2割~4割程度を減らし、PERORIベジタブルと置き換えてご利用下さい。

お好みの生肉など、肉類とPERORIベジタブルを混ぜれば、栄養バランスの偏りを防ぐことができるので、栄養バランスが気になる、手作り食の栄養補助食品としてもおすすめです。

PERORIベジタブルの原材料
小麦・玄米・大豆・生おから・鶏肉・すなぎも・さつまいも・かぼちゃ・にんじん・小松菜・すり胡麻・米ぬか・本鰹節・米油・菜種油(リノレン酸)・卵殻カルシウム・ビール酵母
保証成分値
粗タンパク質:15%以上/粗脂肪:6%以上/粗繊維:5%以下/水分:10%以下/カルシウム:2.5%以下/カロリー(100gあたり):260kcal
まずはお試しください。通常粒タイプ1Kg入り、小粒タイプ0.8Kg入り。アレルギーがでにくい!馬肉タイプ。初回限定特別価格。

気軽にお試しいただけるよう、
お試しパックもご用意。
馬肉タイプを初回限定、
特別価格にてお試しいただけます。
ぜひ一度、お試しください!

詳しくはこちら
容量のバリエーションはこちら!
  • 0.8Kg×1袋(馬肉小粒/鶏肉小粒)
  • 1Kg×1袋(馬肉/鶏肉/ベジタブル)
  • 1Kg×3袋(馬肉/鶏肉)
  • 5Kg×1袋(馬肉/鶏肉/ベジタブル)
  • 5Kg×2袋(馬肉/鶏肉)

※給餌上の注意

  • 愛犬の体調・体重の変化を見ながら、調節して与えてください。
  • フードを切り替える際は、今までのフードに混ぜながら、徐々に新しいフードの量を増やし、約1~2週間程かけて、完全に切り替えるようにしてください。
  • 離乳時から6カ月までは、1日の食事を3~4回に分けて与えてください。また、必要に応じてふやかしたり、ミルクを混ぜて与えてください。
  • フードを与えるときは、常に新鮮な水が飲めるようにしてください。
  • フードの食い付きが好ましくないときは、少量のぬるま湯でふやかすと風味が引き立ちます。

無添加ドッグフードに切り替えると、便がゆるくなる場合がありますので、現在のドッグフードと少しずつ混ぜながら、切り替えるようにしてください。腸内の善玉菌が急増し、悪玉菌の勢力が衰えはじめる一定期間(体質改善の準備期間約2~3週間程度)は、軟便や下痢を起こすことがあります。腸内細菌のバランスが良くなると、悪臭のない、形のよい良好便に変わり、「免疫力」や「自然治癒力」が向上して、病気や皮膚病にかかりにくい体質に改善されます。体質の改善は、3カ月ほどかかると言われています。少なくとも改善までに、3カ月ほど続けて与えていただくことをおすすめします。

PERORIが考えるドッグフードとドッグライフ
  • PERORIについて
  • 6つのポイント
  • お試し商品
  • お客さまの声
  • 無添加ドッグフードと危険な添加物
  • お悩みNo.1 フードを食べない
  • その症状はドッグフードが原因?
  • 犬のアレルギーの原因とは